030年にかけて、政府によるエネルギー・住宅政策が
段階的に進められいます。

ZEHが標準装備されると、
将来、家の評価が変わります。
今後はZEHの家が資産価値大です。

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)は、将来に必要な住まいの条件を満たした住宅です。国は現在、築後20年でほぼ無価値になる戸建て住宅の査定方法の改定を進めており、住宅の築年数ではなく、質の高さが取引価格に反映されるよう評価の仕組みを見直す意向です。ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)に対応しているかいないかは、住宅の評価(資産価値)に大きく関わると言えるでしょう。これから住宅購入をご検討される場合、将来を見据えた計画が必要です。

誰でもなれるものではありません!

平成28年度「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業(ZEH)」の補助金に関して、経済産業省は、その要件としてZEHビルダー登録制度を実施する旨を発表しました。ZEHビルダー」として申請・登録した会社が、設計・建築するZEH住宅のみを補助金対象とする内容です

登録にあたっては全部で5つの要件が求められているので、ZEHビルダーにはすべてのハウスメーカー・工務店が登録できるわけではありません。

 

ASOBU家経済産業省が定めるZEHビルダーの登録事業者認定されました。

 

 

ASOBU家ZEH目標率